おがしゅーの寺子屋日記

小川周平が学んだことを綴っていきます。暗号通貨などについても書きます。

Society 5.0へ

小川教育研究所 所長の小川周平です。

 

内閣府が出しているこんな記事を教えてもらいました。

 

Society 5.0

(一部抜粋)

「IoT(Internet of Things)で全ての人とモノがつながり、様々な知識や情報が共有され、今までにない新たな価値を生み出すことで、これらの課題や困難を克服します。また、人工知能(AI)により、必要な情報が必要な時に提供されるようになり、ロボットや自動走行車などの技術で、少子高齢化、地方の過疎化、貧富の格差などの課題が克服されます。社会の変革(イノベーション)を通じて、これまでの閉塞感を打破し、希望の持てる社会、世代を超えて互いに尊重し合あえる社会、一人一人が快適で活躍できる社会となります。」

(抜粋ここまで)

Society 5.0 - 科学技術政策 - 内閣府

(↑リンクはこちら)

 

これからどんな社会になっていくのか。

未来は誰にもわかりませんが。

どのような未来を実現したいか、

そこに近づいていくことはできます。

 

理想の未来を描いて、近づいていく。

過去は遠ざかる一方ですが、

未来には近づきます。

 

全てのモノがインターネットにつながる社会(IoT)。

これはすでに実現しつつあります。

 

「仕事が奪われる!」と恐れるのは、本質的でないと思います。

歴史を見たら、だいたいイノベーションによっていろんな

仕事が奪われている、なくなっています。

 

新しい技術で、何ができるか?どう活用できるのか?

どんな素敵な生活が待っているのか?

 

そんなことを想像し、

そこに向かって今自分ができることをしたほうが

生産的ですし、恐れてばかりいるよりは

精神衛生上健全だと思います☆

 

さぁ、新しい社会へ向かっていく今この瞬間を楽しもう♪

ワクワクです☆

奈良は世界の最先端?!

小川教育研究所 所長の小川周平です。

暗号通貨技能アドバイザーしてます。

 

こんな記事を教えてもらいました。

www.nikkei.com

 

大和西大寺駅は、以前住んでいた家の最寄駅ですし、

今住んでいるところからも、

近鉄を使えば必ず通る駅です。

 

先端技術の実証実験をする駅になるそうな。

案内ロボットとか。

 

ただ、2021年をめどに導入するらしく、

 

東京オリンピック終わってるやん!」

 

というツッコミを入れたいですが…。

 

それでも、自分の身近な駅がこうやって

先端技術が使われる駅になるのは、

ワクワクしかありません♪

 

IoT(Internet of Things)は確実に僕らの

日常に入り込んできます。

 

IoTと暗号通貨は切っても切り離せないものなので、

「いやー知らないですねー」

では済まなくなるのでは、

というのが小川の個人的予想です。

 

でも、この予想は単なる個人的予想を越えて、

賛同してくれる方は多いのではないかと思っています。

 

暗号通貨の正しい知識を知ってほしいと思います。

IoTも、実際どういうものに使われているのか、

今後も目が離せません♪

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

きっちり暗号通貨の勉強をしたいという方は、

ぜひ一度講座を受けてみてください。

 

暗号通貨技能検定 初級編

https://an-ken.net/shokyu/index.php?a=8HFtyL

 

〜メリット〜

・知識ゼロから学べます。

・世の中の暗号通貨に関するニュースに対する理解度が高まります。

・ウォレット作成までサポートしてくれます。

・講座当日の最後に試験があるので、より集中して講座を受講できます。

などなど。

暗号通貨は不安??

小川教育研究所 所長の小川周平です。

暗号通貨技能アドバイザーをしています。

 

「暗号通貨って、デジタルでしょ?なくなるんじゃない?」

 

とよく耳にします。

不安は、ごもっとも。

 

触れないですもんね。

直接「モノ」でないと、

手に入れた感じもしないし、

「存在する」感覚がないですよね。

 

わかります、わかりますよ。

 

でも、

銀行にお金預けていますよね。

そのお金って、自分の通帳に文字として

記帳されているだけですよね。

 

それって、不安にならないんですか?

 

まぁ確かにある程度の額なら、

銀行が保証してくれる、

というのはあります。

 

でも、その保証も確実なものでしょうか?

 

単なる通帳上の数字、という意味では、

デジタルとなんら変わりません。

 

暗号通貨が不安という声はよく聞きますが、

実はデジタルなお金は、

僕らはすでに扱っています。

 

新しいものって、よくわからないですよね。

だから、不安になるんです。

 

ということは、

勉強して、

しっかり知識をつければ、

不安は消えていきます。

 

紙幣が最初に出た頃も、

おそらくみんな

 

「こんな紙切れ…」

 

とか思っていたはずです。

 

怖がっているばかりでなく、

不安を感じているばかりでなく、

 

勉強しましょう!学びましょう!

 

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きっちり暗号通貨の勉強をしたいという方は、

ぜひ一度講座を受けてみてください。

 

暗号通貨技能検定 初級編

https://an-ken.net/shokyu/index.php?a=8HFtyL

 

〜メリット〜

・知識ゼロから学べます。

・世の中の暗号通貨に関するニュースに対する理解度が高まります。

・ウォレット作成までサポートしてくれます。

・講座当日の最後に試験があるので、より集中して講座を受講できます。

などなど。

暗号通貨は、株と同じ?

小川教育研究所 所長の小川周平です。

暗号通貨技能アドバイザーです。

 

先日、ある男性が暗号通貨のことをいろいろと尋ねてきました。

その方は、株を長年やっている方です。

 

「仮想通貨って、株と同じようなものなんでしょ?」

 

うーん、似ているところもありますが、違います。

 

まぁ、ある程度の違いをわかったうえで、

株のように楽しむことはできます。

 

その方には今後もいろいろと説明をして差し上げようと思います☆

 

今後値上がりしそうなコインも、

知ってるっちゃ知ってます♫

 

アナウンサーと講師の、声・話し方

小川教育研究所 所長の小川周平です。

 

今日は予備校での授業でした。

昼休みに同僚と話をしていたら、

オモシロイことを教わりました♪

 

彼はかつて、放送部の一員として全国大会にまで

出場した経歴を持つ、

話すことに関してはプロ級の腕前も持つほどの人です。

 

今日の話題は、「話し方」

 

アナウンサーの話し方と、講師としての話し方は全く違う、と。

 

アナウンサーは、

「情報を伝える」のがその役割。

その他の余計な情報を与えてはいけない。

 

だから、

キレイな日本語を話す。

方言などで、聴いている側が「?」とならないように。

 

民放のアナウンサーはまた少し別なようです。

ここではNHKのアナウンサーをイメージしてもらえればOKです。

 

その一方で、講師。

講師ももちろん情報を伝えるが、

やはり講師の個性・キャラクターというのも

講師としては重要な要素。

 

極端な例で言うと、

ものすごくキレイな話し方をする講師よりも、

ダミ声のほうが記憶に残ったりする。

 

記憶に残らせるためには、

「耳障り」なほうがよい、と。

 

例えば大型ショッピングモールでの迷子の案内。

…なんだか、イントネーションとかおかしくないですか?

抑揚というか上がり下がりというか、

普通の日本語という観点から聴くと、

なんか違和感を感じると思います。

(文字では表現しにくい(笑))

 

でも、そのほうが耳に残るから聴いてもらいやすくなる。

 

ちなみに、

朗読のときは、感情を込めないそうです。

 

…衝撃だったのでもう一度言います。

 

朗読のときは、感情を込めないそうです!!

 

朗読って、感情を込めて読むものではないんですか?!

衝撃でした。

感情をどうやって表現するのか、と聴きました。

 

基本的には読み方で感情を表すのではない。

「間(ま)」で表現する、と言っていました。

 

朗読も、感情を込めてしまうと、

朗読者に注意が向けられてしまう。

それは聞き手にとっては余計な情報。

 

だから、聞き手に余計なことを考えさせず感じさせず、

その物語の内容にだけ注意を向けてもらうよう、

話し方に工夫が必要、ということです。

 

…深い、深すぎる。

 

さて。

彼は予備校講師。

「アナウンスという点では負けませんが、

 こういう点では僕の声は講師には向いていないのかもしれません」

自分を冷静に分析している同僚が、

すごくカッコよく見えました☆

 

そこで、自分なりに考えてみました。

 

単に情報を伝えるときは、

アナウンス的に話して内容に集中してもらう。

 

自分のメッセージを伝えるときは、

個性を出して、感情を出して、話す。伝える。

 

こんな話し方をする、

メリハリもつくし、

効果的に話ができるのかな、

と思いました。

 

 

話し方は、深い。

 

金融・投資で騙されないために

小川教育研究所 所長の小川周平です。

 

今日、とあるところで金融のプロの方にお会いしました☆

かなりのイケメンで、知識も非常に豊富で話も面白い方でした!

暗号通貨にも精通していて、話はかなり合いました。

 

その方は、金融の知識をしっかりお伝えすることで

被害に遭う方を減らす、という目的で活動されています。

 

今日、その方の10分プレゼンがあったので、学ばせていただきました。

 

金融・投資で騙されないために。

例えば、

海外投資なのに円建て とか

不動産なのにいつでも解約可、とか

やたらコミッションが高いネットワーク とか

 

どれも、冷静に考えればおかしいもの。

 

でも、セミナーとか行っちゃうと、

話がうまいから、その気になってしまう。

買う気になってしまう。

 

おちついて。

その人は、単なる「営業マン」かもしれない。

商品を「売る」ことを目的とした営業マンかも。

 

騙されないためには、

セミナーなどでその場の雰囲気に流されず、

冷静に分析することが必要ですね。

暗号通貨の送金を体験した後輩くん☆

小川教育研究所 所長の小川です。

暗号通貨技能アドバイザーです。

 

土曜日、暗号通貨の勉強会に行ってきました☆

そこへ、後輩と連れて行きました。

 

投資などに興味を持ち、実際に運用しているものもあるそうです。

 

そんな彼に暗号通貨を紹介すると、

自分でたくさん調べてきていました。

 

ちょうど勉強会があったので、一緒に行ってきました☆

 

ファシリテーターは、僕に暗号通貨のいろいろを

本当に丁寧に教えてくれた田中さん。

 

海外の投資案件のこともよくご存知で、経済に精通している方です。

 

後輩は、田中さんの話がとても興味深かったようで、

一旦お開き?になったあとの質問タイムでは、

かなり長時間、たくさんの質問をして熱心に話を聞いていました。

 

工業社会から暗号社会への変化。

その意味合いを、後輩くんはしっかりと理解したようです。

 

そのあと、後輩とカフェに行って、

実際に暗号通貨のウォレットを作成して、

僕のウォレットから彼のウォレットにビットコインキャッシュ

送金してみました。

 

あまりの手軽さに、彼はとても驚いていました♪

 

この手軽さは、本当に強い武器です。

 

ウォレットのQRコードさえあれば、

たとえ画面の向こう側でもお金を支払うことができます。

銀行を介することはありません。

 

暗号通貨が広まると、財布がいらなくなります。

というか、スマホが財布です。

 

免許証やパスポートもスマホの中に入れられます。

 

どんどん、時代は変わっていきます。

情報はしっかりと得て、ついていきたいですね。

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

きっちり暗号通貨の勉強をしたいという方は、

ぜひ一度講座を受けてみてください。

 

暗号通貨技能検定 初級編

https://an-ken.net/shokyu/index.php?a=8HFtyL

 

〜メリット〜

・知識ゼロから学べます。

・世の中の暗号通貨に関するニュースに対する理解度が高まります。

・ウォレット作成までサポートしてくれます。

・講座当日の最後に試験があるので、より集中して講座を受講できます。

などなど。